現在、離婚調停中です。
私50歳、妻48歳、結婚27年、別居13年(私が家を出ています)、子供は2人とも成人しており、1人は結婚しています。
現在妻が住んでいる家(土地、建物私名義、ローンは私が支払中、残高は10万円ほどです)を財産分与するので離婚して欲しいと調停を申し立てました。
妻の要求は、①自分が年金をもらうまでの間の生活の援助②退職後の財産分与です。
他にも要求はのありますが、すべて呑めるものでした。
妻は結婚前から働いており、10年前に1年ほど無職でしたがそれ以降は働いています。
②はたぶん年金分割と退職金の財産分与だと思います。
①は離婚後の扶養給付に当たると思われますが、支払う必要があるのでしょうか?
②は法律で決まっている以上争っても仕方ないと思いますが、退職金分割に関しては、妻が寄与したのは同居期間に対応する分のみ(別居期間は含まない)、年金分割は別居期間は関係なく、婚姻期間全てが対象となるとの解釈でよいのでしょうか?
ご意見をお聞かせください。
お借入れ総額の規制今日、三菱UFJニコスから年収確認表の返送のお願いが届きました。
「お借入総額の規制」が導入され、年収によってはカードローンが使えなくなるとあります。
私は出産のため今現在収入が0です。
独身時代からのカードローン、合わせて150万ほどあり、こつこつ毎月返済してます。
これから使えなくなるのはやむを得ませんが、年収0なので突然今までのを一括返済しなさいということにはなりませんよね?
何分夫に内緒の借金なので、とても不安です。
この規制は新たに借入れする場合という事です。
今は現状を把握しなさいという金融庁の指導で進めている作業となります。
よって、言われる通り、限度額の削減や、カードの利用停止はあるでしょうが、一括返済しなさいという事にはなりませんので安心を。
情報提供: Yahoo!知恵袋Web API